スーパー戦隊シリーズの悪役で、初期は猫を被っていたが、終盤で残忍な本性を表した怪人はいますか?
「闇のヤイバ」(ボウケンジャー)
ダークシャドウの一員で幻のゲッコウに忠誠を誓っていましたが、終盤で本性を現し、ダークシャドウから離脱しました。
数年前、真墨(ボウケンブラック)が所属していたトレジャーハンター組織を壊滅させ、真墨の闇に気づいた事から彼を見逃しました。
そして、闇の三ッ首竜を得た事で真墨を仲間に引き入れようとして、彼の闇の力で世界を支配しようとしました。
最終的に正気を取り戻したボウケンブラックに倒されました。
「ギエン」(タイムレンジャー)
ドルネロのパートナー的な存在です。
徐々にロンダーズファミリーの目的である金儲けに関心を示さなくなり、破壊を楽しむ様になりました。
最終的にドルネロを殺害して、街で大量破壊を行いました。
救星主のブラジラ(ゴセイジャー)元々は護せい天使だったが幽魔獣を封印するため仲間を犠牲にし自分の力にした。そして天送術を使い変装しウォースター、幽魔獣、マトリンティス帝国、外道衆(劇場版)を利用し最後は地球を破壊しようとした。
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