スーパー戦隊シリーズについての質問です。
スーパー戦隊シリーズの中で、マジで笑った所は何ですか。
教えて下さい。
もう、マジで笑った所はこれしかないでしょ!!
「ゴーオンジャー」のゲスト悪役怪人の声にエド・はるみ起用!!
単なる声優での出演で無く、「グーグー」も当然健在で
ギャグも動きも口調もエド・はるみになってました。
中に入ってるのもエド・はるみかと思ったくらいJAEのスーツアクターも上手くシンクロしてました。
巨大化後にレンジャーたちに倒され爆発する前にお決まりの「ゴー!!」で締めてました。
まあ、見直してください。本当に笑えますから。
悪役の声優と悪役デザイン以外で「ゴーオンジャー」で良かった唯一無二の点です。
もうあとは救いようが無いヒーロー番組ですからね。
誤解しないでもらいたいのが、私はヒーロー好きだと言う事です。
玩具も龍騎、BLACK、戦隊ロボ(ガオ2体とゲキ1体)、レンジャーフィギュアはガオのアメリカ版6種類を持ってます。
それ故に良い点、悪い点を厳しく評価しますし、構成会議に参加したい気分になるのです。
「苦情程有り難い感想は無い」物ですし。
「ゴーオンジャー」の
レンジャーとメカデザインと各名称がダサイ。(首から下は前作ゲキレンジャーよりもマシ。)
それでも、毎年何作品(欧米リメイクのパワーレンジャーとKAMENRIDER入れて4作品)も多くのデザイン等を手がけるバンダイは天才の中の天才で神の領域だと思います。そこは評価に値します。
これも相変わらずですが、ガラの悪い不良男供がレンジャー(全然教育番組じゃないじゃん。パワーレンジャーの方がまだマシ。)
である事。そして、今回は偶然、黒と赤が自称同じ年だった。(に見えんけど。)
かつて憧れた南光太郎みたいな格好良い方は、もう21世紀には日本ではいませんね。
暴力的で残酷で不愉快な話で野蛮、ここも欧米輸出で多少改善されるが、それでもアメリカでは「パワーレンジャーの真実」なる
アンチ本で「残酷描写のある有害作品」との批判が教育関係者からあった。(昔の話です。)
でも、あの本はジャパニーズバッシングも込められてますから、正しくはないです。「ホモに見える」とか。
でも、それも一理あるかも。というのは女レンジャーの中も男がやる事が多いからです。
エンディングのダンスも相変わらずウザイ。
またまたAV女優の悪役起用、(なんでAV女優ばかり)
今回もっとも酷いのはAV女優が若い女の子2人と3人で気持ち悪いピンク衣裳のアイドルユニット結成で気分が悪くなった事。
若い女の子2人にも失望した。この子らも不良男供と変わらんなと。女の子も男ほどでは無いけど下品な子が起用される
傾向がある。ゴーオンの女の子レンジャーは最初はマトモだと思ったのですが、これで興醒めしました。
劇中で終わらすならまだしも、写真集やフィギュア(になるともっとキモイ)まで発売するという最悪の展開をしてくれた。
バンダイも東映の言いなりだから仕方ないのか、これ欲しがる奴いるのかな?
まあ、プロディユーサーの日笠自体が過去「アバレンジャー」で、弱い者いじめ集団リンチなどの問題を起こしてるから
こいつを起用したのが大間違いだったのです。
アバレンジャーは恐竜デザインが秀逸だったので、それでガラの悪い声で言葉を話したり、ならず者だと2度も
集団リンチさせたのには非常に頭にきますね。
まだ高寺や白倉、塚田の3人プロデューサーの方がずっとマシです。
響鬼では散々、白倉が叩かれましたが、(批判されて当然です。)日笠は白倉以上の迷プロディューサーです。
あと、前途のアイドルユニットで並んだ3人見るとどう見てもAV女優・及川奈央の身長が公称より低く見える。
黄色の子で162で、及川が161。1センチだけであんなに離れてるわけが無いし、
生年月日も公称1981年生まれだが、もっとサバ読んでそう。これはAV女優だけでなく、芸能人の多くに該当するそうです。
ボウケンジャーのチーフ開運フォーム。
爆炎が燃え移った場面で爆笑しました。
鳥人戦隊ジェットマン第8話『笑うダイヤ』で前半香とアコが車に乗ってるシーンで
派手にオシャレしたアコがダイヤを見れるという嬉しさからか
『ダイヤダイヤダイヤダイヤ・・・あぁ~んダイヤ(確かこんな感じ)』
と言う台詞に笑いました、言い方が笑えましたね。
あと何話かわかりませんがボウケンジャーで菜月がダイボウケンを一人で操縦して
暴れまわったシーンと
ゴーオンジャー先々週の放送の最後の部分で(炎神ソウルの数はの解答場面で)の
軍平に笑いました。
覚えているのはこれくらいです。
ダイレンジャーの
鳥籠風来坊の回で
将児が寝てる亮を
オーラチェンジャーで
起こすやり取りが
好きですね。
『激走戦隊カーレンジャー』25話「ナゾナゾ割り込み娘」
人質をとられて攻撃できず「卑怯だぞ!」と言うカーレンジャーに対し
SSパマーンの「いつも一人のボーゾックに五人で戦っているお前らに言われたくないパマン!!」は笑えました。
あの回は他にも細かい突っ込みどころがたくさんありましたね。
デカレンジャーの異星人コギャルは30話 ギャル・ハザードに登場のスロープ星人ファラウェイ(演:あじゃ)では・・
笑えたのは同じデカレンジャー17話の食べ物の誘惑にかられ食べ過ぎる男連中と酔拳をするウメコですね・・
『轟轟戦隊ボウケンジャー』の27話ですかね。
敵の風水攻撃でメチャメチャ運が悪くなったボウケンレッドが、それを補うべく様々な開運グッズで武装(?)するという展開ですが、あまりにも格好が悪すぎるかつダサすぎて笑えます。
普段の頼りになるキャラとは一転して、ギャグキャラにされてしまったチーフが間抜けすぎですw
デカレンジャー の コギャル の 件
宇宙コギャルは ファラ といいます。
笑った ところは、鳥人戦隊 ジェットマン 39話 で
ブラックコンドル 以外の メンバー が 悪党に 生け捕りにされ、
それを 取り返すのに、ルーレット勝負 を する ところです。
ガイ(ブラックコンドル)が テトラボーイ を 使用する
おおがかりな イカサマ に 思わず ニヤリ と しました・・・
・
友人の家でたまたま見た、「激走戦隊カーレンジャー」のあるエピソードですね。
カーレンジャーの敵、ボーゾックの怪人達は、なぜか「芋長」という店の芋羊羹を食べると巨大化する体質です。ちなみに、「芋長」以外の芋羊羹では何故か巨大化しません(むしろ小さくなったりします)。本人達も地球に来て初めて知りました。
ゆえにボーゾックは、どんなに悪事を働こうとも、芋長にだけは優しくしてきました。店のおばあちゃんも、巨大化の事は知らず、いつも芋羊羹を買ってくれるただの常連さんだと思っています。しかし…
このエピソードでは、芋長のおばあちゃんが、体力の衰えから店をたたもうと考えていることを、芋羊羹を買いに来たボーゾックの一味に打ち明けます。
それを聞いたボーゾックたちは、必死におばあちゃんを励まして店を続けてもらおうとします。そこへ、これまた巨大化の真実を知らないカーレンジャー達がやってきて、「無理に続けなくてもいいんじゃない?」とおばあちゃんに助言し…
さすがカーレンジャー、コメディー全開です。
炎神戦隊ゴーオンジャーの42話だな。
あのパロディの嵐は凄すぎた。随分とマイナーな作品までパロってたし。
パロディ物は個人的に好きだから、あの話は忘れられないだろう。
マジレンジャーvsデカレンジャーで、デカグリーンのせんちゃんが、デカブレイクのテツとマジシャインのひかる先生に女装させる事を思い付いてニヤニヤしてるシーンが笑えました。
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