スーパー戦隊シリーズで最後のほうで敵が味方になった
戦隊は下記の他にありますか?
*アバレンジャー(アバレキラーとかが仲間になった)
*マジレンジャー(ナイ&メア、スフィンクス等)
*ゲキレンジャー(理央、メレ)
*ゴーオンジャー(ケガレシア、キタネイダス)
・ジュウレンジャー(ドラゴンレンジャー)…中盤なので「最後の方」ではないかも。
・マスクマン(地底王子イガム)…チューブから離反。最後は、それまでの罪を悔いて巡礼の旅に出る。
・ターボレンジャー(ヤミマル、キリカ)…暴魔ではなく、人として生きることを決意。ターボレンジャーと和解。
・ダイレンジャー(神風大将、電話先生、墓石社長、魔拳士ジン)…前者3人(ゴーマ3ちゃんズ)はテンマレンジャーとの間に友情が芽生える。変身できなくなった将児を(陰ながら)励ましたことも。ジンは39話でリュウレンジャーと共闘、その後、やはり変身できなくなった亮の前に現れ立ち直るきっかけを作る。
・オーレンジャー(アチャ、コチャ)…最終回でガンマジンとともに旅立っていった。
・ギンガマン(ブクラテス)…ゼイハブを倒すため、ヒュウガを利用しようとするが、次第に友情が芽生える。
「仲間になった」と言えるか微妙な節のキャラもいますが、できる限りあげてみました。
『ドライヤージゲン』など一話限りのキャラをあげていくときりがないので、少なくとも数回は登場しているキャラを挙げました。
チェンジマン
副官シーマ、ゲーターが終盤でゴズマを脱退して、
最終回でギョダーイもチェンジマンに協力した。
その元祖といえるのは『電撃戦隊チェンジマン』ですね。
敵組織「ゴズマ」の幹部であるシーマやゲーターは最終的に組織を抜け、チェンジマンに協力しました。
また、『超獣戦隊』ライブマンの尾村豪もかつては敵側にいましたが、途中で敵組織を抜け、その後も度々登場して終盤までライブマンに協力しました。
『地球戦隊ファイブマン』でも初登場時、敵だったグンサーが物語終盤で復活し、ファイブマンの危機を救います。(最終的に死んでしまいますが…)
あと、『マジレンジャー』は伏線があったとはいえ、“ウルザード”もでは?
カーレンジャー。
敵の組織、ボーゾックが仲間になり、暴走皇帝エグソスを倒しました。
No comments:
Post a Comment