スーパー戦隊シリーズ『電子戦隊デンジマン』に登場したベーダー一族の戦闘司令官ヘドラー将軍と、
『太陽戦隊サンバルカン』に登場したベーダー一族の行動隊長でヘドリアン女王によって招かれ、機械帝国ブラックマグマに参入したアマゾンキラー、この両者どちらがヘドリアン女王に対する忠誠心は強いと思いますか?
五分五分じゃないでしょうかね。
でも、ヘドラー将軍は滅亡前のベーダー一族に仕え、へドリアン女王の役に立った上で死んだので本望だったでしょうが、アマゾンキラーは遅ればせながらの参戦でしたので、以前女王の役に立つことが出来なかった、という思いから、より一層忠誠心が強いのでは、と考えました。
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