Saturday, May 5, 2012

歴代のスーパー戦隊シリーズの中で、最も好きなメンバー(戦隊に変身する人)は、...

歴代のスーパー戦隊シリーズの中で、最も好きなメンバー(戦隊に変身する人)は、誰ですか?







鳥人戦隊ジェットマンのホワイトスワン、鹿鳴館香です。

日本有数の大財閥、鹿鳴館家のお嬢様で、自分の持ち金だけで、東京中のダイヤモンドを買い占めることが出来る!

メンバーの天堂竜、結城凱、大石雷太に好意を持たれるなど、女性的にも魅力があり、自分からも積極的に竜にアタックをかけるなど、単なるお嬢様ではありませんでしたね。「私、リエさんには負けません!」というセリフは今でも鮮明に記憶してます。

ちなみに男性なら、同じくジェットマンのブラックコンドル、結城凱ですね。








男性ですとガオレッド/獅子走を演じられた金子昇さん、女性ですとマジブルー/小津麗を演じられた甲斐麻美さんです。







五星戦隊ダイレンジャーのコウ(キバレンジャー)です。



年齢が近かったので、親近感が湧きました。

幼少期は「キバチェンジャー」と「白虎真剣」の玩具と、「スケートボード」を使用してコウの真似をしていました。







ジェットマン・ブラックコンドルの結城凱です。



その超ハードボイルドなキャラは、それまでにも、その後の作品にも全く見られない(追加戦士に見られる事はあるが)ほど印象に残っています。あの最終回でのラストシーンでのあっけない死は、シリーズ34作中最大の名シーンと思います。(子供番組に似つかわしくはなかったが・・・・)







忍者ブラック ジライアに変身していた ケインコスギ さん

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