スーパー戦隊シリーズに登場するイエローのイメージは「太ったカレー好きの男性」「若い女性」、どちらのイメージが強いですか?
自分は、若い女性です。
デカレンジャーの「ジャスミン」、シンケンジャーの「花織ことは」、ゴセイジャーの「モネ」のイメージが強いです。
以前、知人に最近は黄色が女性の場合もあると教えた所「え!?じゃあカレー好きでデブな女の子なの!?」と、勝手に驚愕された事があります。
「カレー好きのデブ」は初代であるキレンジャーのみ。それが一般人にまでしっかり浸透していますので、やはり「カレー好きのデブ」でしょう。
ぽっちゃり系でカレー好きの女性イエロー…見てみたい気もします。
そういえば、アバレンジャーの「樹らんる」、ボウケンジャーの「間宮菜月」、ゲキレンジャーの「宇崎ラン」、ゴーオンジャーの「楼山早輝」も若い女性ですよね?
・・・確かに、最近では「イエロー=女性」というイメージがあるような・・・。
・・・けど、ジェットマンのイエローアウルは「太目の男性」だしなぁ・・・。
それに、ハリケンジャーやマジレンジャーのイエローは、「イケメン男性」でしょ?
ジュウレンジャーの「ボーイ」なんかは、「少年」なわけだし・・・。
・・・まぁ、自分のイメージとしては、近年の「イエロー=女性」ですね。
最近良く、HDで録画した「スーパー戦隊シリーズ」を見ているから・・・。
来年はどうなるんだろう・・・?
私は特捜戦隊デカレンジャーから見始めたので若い女性のイメージが強いですね
私は80~90年代のイメージから、男女問わず「やんちゃでドジを踏んだりする年下キャラ」のイメージが強いです。
でもイケメン担当(イエローライオン・キリンレンジャー・マジイエローなど)もいますし、黄色は他の色の戦士よりバラエティに富んでますよね。
初代『ゴレンジャー』世代ですが、シリーズをそれなりに視聴しておりますので必ずしも「カレー好きのデブ」という印象はありません。
女性のイメージも強く、どれかと問われれば最初の女性イエローである『バイオマン』(84年)のイエローフォーを連想します。ヒロインが2名になったせいか、活発なお転婆(当時でも死語でした)系としとやかお嬢系のコントラストも明確に分けられたのも印象的でしたね。偶然にも『ゴレンジャー』のキレンジャー同様、初代と2代目が存在しますが、印象は甲乙付け難いものでした。初代は第2話の敵幹部ファラキャットとの格闘、2代目は劇場版でのアクションが凄かったですね。
最近のイエローはピンクより可愛い女の子が多いですね。すっかりイエローには女の子色のイメージが付きました。
最近の女の子は、明らかに乙女チックなピンクよりも、明るく元気なイメージのイエローを好むみたいですね。
でも『イエロー=大食漢のパワーファイター+カレー』のイメージが強いのは…それだけある一定の世代には、キレンジャーのインパクトが強烈だったんですよ(笑)
九州弁の巨漢が、カレーを美味しそうに何杯も平らげる…その上とっても愉快な人で、子供と謎々をして『なんじゃらほい?』と真剣に悩んだり(笑)
アカやアオは『憧れ』でしたが、キレンジャーはその『愛すべき』キャラクターで子供達に絶大な人気を誇っていました。
そのイメージが未だにあるぐらいですから、いかにキレンジャーが人気者だったか、若い人達にもわかって貰えると思います。
「太ったカレー好きの男性」はゴレンジャーのキレンジャー。
カレー好きの男性ならサンバルカンのバルパンサー。
太った男性ならジェットマンのイエローオウル。
そのへんのイメージが重なっているようですね。
男性イエローだと、コメディリリーフ的イメージが強いです。タイムイエローとか。
黄色の戦士=大食漢の男性、とは言えません。
ただ単に過去にそういう人がいたというだけです。
比較的黄色の戦士は、女性戦士が多いです。
人によっては、ムードメイカーの役割を持つ男性、
もしくは女性をイメージする人もいます。
私は、どちらかと言うと若い女性をイメージします。
そりゃあ、年代によって違うんじゃないの?
オイラみたいなオッチャンは「太ったカレー好きの男性」
だし、質問者様のような若い方は「若い女性」だろうし・・・。
その前に、カレー好きの太った男性はキレンジャーしかいませんし・・・。
キレンジャーのインパクトが強すぎるんでしょうね。
質問者様のような若い世代の方も知ってるとは・・・・
「太ったカレー好きの男性」ってキレンジャーしか思い浮かばんのですが?
私は、マジレンジャーのイエロー。つばさを思い出しました。
あら~イエローってイケメンでもなるのね~って当時
息子と毎回見てました。
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