Saturday, May 5, 2012

天装戦隊ゴセイジャー epic1 護星天使、降臨 さあ今日からスーパー戦隊シリーズ第3...

天装戦隊ゴセイジャー

epic1 護星天使、降臨

さあ今日からスーパー戦隊シリーズ第34作天装戦隊ゴセイジャーが始まりましたね。


賛否両論あるかと思いますが私は自分の予想よりは良かったと思います。

今日はまだ一話ということだしこれから一年間私は期待してます。

皆様の感想お待ちいたします。

しかしあまりにも酷い批判はやめてください。







皆さん、まさに賛否両論ですね。



質問者様は良かったとお思いになったようですが、

残念ながら私はちょっと…がっかりしてしまいました;



昨年はスーパー戦隊シリーズというものを

初めてまともに観て、

すっかりシンケンジャーに入り込んでしまったため

どうしても比べてしまうのです。



物語自体、全く別物ですし、

キャストも新しい方ばかりなので

比べても仕方ないのはわかってはいるのですが…。



ゴセイジャーは全体的に幼い感じがして

これからじっくり観ようとは思えないのです。

すみません。



でも娘はあっさり切り替えて

「ゴセイジャー好き!!」

と喜んでいましたよ。



子供が楽しいのであればいいのかもしれません。



ちなみに余談で申し訳ありませんが、

新しいプリキュア(ハートキャッチプリキュア)も

私は残念な気がしてなりません;



大人はキャラに情が移ってしまうのでしょうか…。

(私だけでしょうか?^^;)








私はいつも

戦隊ものって、1つ前のシリーズの印象が強すぎて

新しく始まったシリーズは イマイチに感じてしまいます。



が、



中盤になるにつれて はまり込んでいきます。

今回も シンケンジャーが面白すぎて

ゴセイジャーの1話2話は

ストーリーもキャストも武器も演技もイマイチに感じました。



シンケンジャーの当初はゴーオンジャーと比べて

イマイチに感じていました。



要は、これからですよね

まだ、暖かく見守る期間だとおもいます。

一年間、しっかり応援しようと思います。



面白い、面白くないは

第34話 終了した時点で決まるものだと思います。



応援しましょうねぇ~!!







最終的に「面白い」と思う戦隊も、最初は微妙なことはあります。

私は正直、第1話、あまり面白いとは思えませんでしたが、これから良い作品になる要素はいくらでもあると思うので特別がっかりもしていません。

ただ、「傑作」といえる作品は第1話からグッと掴んでくるものがあるので、「これだ!!」と思わなかったということは私にとっての傑作にはならないということだと思っています。



「つまらない」という評価は大変多いと思いますので(笑)、あえて今回期待できる点を書こうと思います。



今回良い試みだと思ったのは、3つの種族にわけたという点です。

単に得意分野(空/陸/海)が違うという分類だけではないと思うので…

種族ごとのこだわりもあると思うので、そういうところでのトラブルやリーダー争いがあると話が膨らみそうで楽しみです。



あとは、今までのレッドのイメージと離れたところも期待したいです。

顔が草食系なので新しいやり方だなぁと感心しています。

第1話では無理矢理熱血で元気なレッドにしてしまった感が残念だったので、もっと新感覚なレッドになると印象的になると思います。



レッドだけではなくて、ブルーとブラックも例年とは逆のイメージの配役ですよね。

若くてチャラそうなブラックに、硬派なブルー。

あえてそのようにした意味が出てくるのを楽しみにしています。



私は「今年の戦隊はダメだ」というのは、半年くらいしてから確定しています。

まだまだ、諦めずに応援していこうと思っています。







さくらが好きですね。







面白かったです。

演技は確かに上手い!とは

言えないとは思いますが、

アラタの優しい笑顔が

天使みたいで良いなと

思いました。

私は印象に残りました。

悪い面もありますが…。







シンケンジャーに比べて情報量が格段に減りました。



その分観やすくはなっていますね。



しかし初回の出来としては少し残念。



シンケンジャーの第一幕が斬新すぎたからかもしれないですが…



あと気になったのは後半の戦闘シーンで、ブルーのワイヤー処理やイエローが台車に乗ってるのがバレバレの編集ミスがチラホラ…



まぁシンケンジャーの終盤と同時進行だったから無理もないですが。







あまりにも記憶に残らない一話だと思った。

役者の力があまりにも足りないし、自分は、ヒロインに期待するので2年前の初々しさが漂った逢沢りなさんや

昨年のシンケンジャーでは、個性が輝いた高梨臨さん・森田涼花さん・そして短期間だったがまだ若いのに

自分では、途中からだけど衝撃を受けた夏居瑠奈さんと比べるとインパクトの無いまま終わってしまいました。

悪役の引き立て役では・・・・

もう少し演技に力を入れてほしいし、真剣にひたむきになって一つ一つを大事に見せる事だと思うよ。







可もなく不可もなくと言うのが正直な印象です。

最初から5人揃っていたので、初回はあの子供との絡みがメインというのもありましたが、なんだか色んな意味で過去の作品に比べるとインパクトに欠ける初回だったと思います。







役者の力量は一年くらいで伸びません。この作品自体が練習期間でこれを観ている子供達の成長と共に役者として伸びて行くものです



子供の頃のヒーロー役の方達を端役でも見かけるとうれしくなります



子供達は期待しているのです



子供番組は大人向け番組とは少し違った見方をする事が必要です



甘やかしの評価はダメですけど



上手く出来過ぎてると子供が引いちゃうのがわかんないかな~







なかなかよかったと思います。OP曲もかっこいいですね。







残念ながら、今後が期待できない初回でした。特に役者が…。

レッドは言わずもがなですが、個人的にはピンクの学芸会のような演技、ブルーの棒読みもなかなかひどいものがありました。



シンケンジャーも演技経験のない役者は多かったはずですが、初回でもう少しできていたように思います。演技指導の差なのでしょうか。







う~む…

やはり竹内さんのレッドはだいぶ違和感が…

この一年で、彼なりのレッド像を如何に築き上げられるかが注目所の一つだと思いますが…

今回はブルーを演じていますが、福沢さんのレッドは年期のせいか、安心して見ていられたんですよね。



あと、長石監督には一言、「やはり凄い!!」







ゴセイピンク大好き…

顔が。

No comments:

Post a Comment