スーパー戦隊シリーズです。三つほど、どのスーパー戦隊シリーズだったか思い出せないので詳しい方いらっしゃいましたらお願いします。
一つめは、物語終盤に巨大マシンの手足を切断され破壊されていました。マシンは丸みを帯びた形のシンプルなデザインでした。
二つめは、主人公(ブルーかブラックかグリーン)が巨大なカイザーナックルを装備しての肉弾戦を得意としていました。グリフォンかと思って調べてみましたが、よくわかりませんでした。
三つめは、各話の最初に、直方体の基地が宇宙から地球に降ってくるやつです。
大体いつ頃の年代かも合わせて表記していただけると手がかりがつかみやすいのですが
見た感じで連想したのは「超新星フラッシュマン」(1986年)です。
巨大ロボ・フラッシュキングが第15話で大破し、その際に手足がもげました。
フラッシュキングは最終話でもラスボスに敗れています。
グリーンフラッシュの武器がプリズムカイザーといって、両腕に装着する緑色のグローブで
これでパンチを繰り出します。
フラッシュマンの基地はラウンドベース (箱型です) というのですが、
フラッシュマンたちはこれに乗って地球にやってきました。
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個人的には「直方体が降りてくる」イメージに一番近いのがラウンドベースなんです。
ラウンドベースが地球に突入するシーンは確か毎回のEDでも流れていた気がするので、フラッシュマンのED映像を見られる環境があればご確認ください。
1つめ
ジェットマンのテトラボーイかもしれません。確認してみて下さい。
2つめ
バイオマンのグリーンツー。プリズムカイザーというクリスタルのようなグローブを個人武器としていました。
3つめ
各話の最初というのが引っ掛かりますが、本編でしょうか?OPでしょうか?
OPであればチェンジマンでのOPで移動基地であるシャトルベースが地球に降下する?映像があり、シャトルベースの後部噴射口が毎回映りますから、直方体に見えないこともありません。
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